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年齢を重ねた肌だからこそ気にしたい、化粧品成分の毒性について アナヤスの場合は?

ディセンシア化粧品のアナヤスの成分に毒性は?!

 

というテーマで少しお話してみたいと思います。

 

 

アナヤスを使い始める前に知りたい毒性について

 

化粧品を選ぶときに気になるのは、まず美容効果、それから成分の安全性ではないでしょうか。

 

年齢を重ねてますます乾燥が気になり出した敏感肌に、毒性の心配のある成分は使いたくないですよね。

 

アナヤスは年齢を問わず敏感肌に特化した成分を持つ化粧品ですが、毒性については信頼できるものなのでしょうか?

 

ここではアナヤスを使い始める前に知りたい、成分の毒性について、アナヤスクリームコンセントレートを例に挙げて述べていきます。

 

 

アナヤスクリームコンセントレートの成分について

 

アナヤスクリームコンセントレートは、お手入れの一番最後、保湿の要となる濃密クリームです。

 

それまでのアナヤスローション・アナヤスエッセンスの効果を閉じ込める、重要な役割を持っています。

 

気になる成分をピックアップしてご紹介します。

 

トコフェロール・・・ビタミンEのことです。肌荒れ防止に効果があります。

 

エチルヘキシルグリセリン・・・湿潤性と保湿性に優れています。毒性はないとされ、一般的な使用量であれば心配ありません。

 

ジステアルジモニウムヘクトライト・・・柔軟効果と帯電効果が高く、鉱物由来の低刺激な成分。毒性もなく、安全性に定評があります。

 

水添ポリオレフィン(C6?12)・・・合成ポリマー。水素化合物で、酸化しても水になるので安全性が高く、毒性もありません。

 

リンゴ酸ジイソステアリル・・・高い粘性と肌を柔らかくする効果。リンゴ酸には肌に不要なものを除去する効果があります。毒性は認められません。

 

 

ヴァイタサイクルヴェールを作る成分について

 

アナヤスを作るディセンシア化粧品の特許技術「ヴァイタサイクルヴェール」は、肌のバリア機能を強化しつつ内側からもケアする技術です。

 

骨子の成分はベントナイトです。

 

これは鉱物を原料とする粘土のことで、化粧品においては余計な皮脂を吸収する性質を持ち、肌に密着するヴェールとなります。

 

アナヤスクリームコンセントレートは、特許技術によりベントナイトに有効成分を配合することで、優れた保湿力を発揮し、外部刺激をブロックします。

 

さらにヒト型セラミドで肌の奥まで保水機能を高め、肌の内から外から保湿します。

 

ベントナイト自体に毒性はなく、また、配合される保湿成分にも毒性は認められません。

 

特許技術として認められるということは、厳しい試験をクリアしてきたということですので、成分の毒性・安全性に関してこれほど信頼のおけることはないでしょう。
まさにアナヤスでしか体感できない保湿効果です。

 

 

アナヤスは低刺激で安全性の高い成分が選ばれています

 

アナヤスクリームコンセントレートには、低刺激で毒性のない、安全性の高い成分のみが選ばれて使用されています。

 

今まで敏感肌用の化粧品というと、従来のものから毒性や刺激のある成分を引き算した、刺激が弱い反面効果も弱いものでありがちでした。

 

しかしアナヤスはそういった化粧品とは違い、毒性がないことはもちろん積極的に肌を強くする成分を多数配合した、まさに責める敏感肌用化粧品です。
アナヤスを使い続けることによって、敏感肌の克服が大いに期待できそうですね!

※個人の感想で効果を保証するものではありません ご注意ください